News update May 1, 2015       home

2015.6.13 廣瀬教授は九州工大シニアアカデミー「H.27総会および春の会」で「マトリクスでできる,簡単リスク予測」というタイトルで講演しました。

2015.6.13 廣瀬教授は博多高等学校で中学生向けの講演を行いました。

2015.5.16 第1回宮島セミナーを開催しました。

2015.5.8 桂、池田、佐藤、廣瀬による理工系学生のための線形代数 - Webアシスト演習付 -」(Amazon, 培風館)が発売されました。アダプティブオンラインIRTを使った新しい演習方式(「愛あるって」)を採用しています。

2015.4.1 廣瀬は広島工業大学に異動しました。

2015.3.31 廣瀬は九州工業大学を定年退職しました。

2015.3.25 卒業式でした。

2015.3.24 廣瀬教授が永年勤続者として表彰されました。

2015.3.18 火の国シンポジウム2015で発表した論文が情報処理学会九州支部「奨励賞」を受賞しました。論文は、田淵 直樹, 廣瀬 英雄: 「Lifetime Estimation for Thermal Stress Deterioration via the Mechanical Strength」で、発表は田淵君(M1) topics1

2015.3.10 卒業生送る研究室partyを行いました。photo

2015.2.27 最終講義の後でパーティーが開かれました。photo

2015.2.27 廣瀬教授が最終講義を行いました。photo

2015.2.6 小柳祐貴君(M2)が平成26年度明専会技術賞優良賞(賞金7万円付き)に選ばれました。Certificate of Merit の受賞 (ICOR'14)、未来創造賞の受賞 (第1回データビジネス創造コンテスト)が受賞理由です。

2015.2.6 田淵直樹君(M1)が平成26年度明専会技術賞努力賞(賞金2万円付き)に選ばれました。Best Paper Award の受賞 (ICEE'14)が受賞理由です。

2015.2 研究室のJunaida Binti Slaimanさんが博士号(情報工学、情工博甲第297号 )を取得しました。タイトルは「Heavy Precipitation Forecasting using the Combination ofLocal and Global Modeswith Application to Malaysian Rainfall」です。公聴会は 1/13/2015。

2015.1.23 野口, 大山, 桑幡, 作村, 田上, 廣瀬: アダプティブオンラインIRTによる大学数学教育への準備, 電気学会教育フロンティア研究会, FIE-14-009, pp.45-51 (2014) が電気学会平成26年優秀論文発表賞(基礎・材料・共通部門表彰)を受賞しました。topics1, topics2, topics3

2015.1.14 「項目反応理論最新事情」の特別講演を開催しました。講演者は作村建紀さん(中央大)です。 研究室でのスナップでは、やはりというか、講演者よりもK君が一番目立っています。 photo

2014.12.22 研究室の是成君(B4)が統計検定2級に合格しました。photo

2014.12.20-21 The 2nd Universiti Putra Malaysia - Kyushu Institute of Technology International Symposium on Applied Engineering and Sciences (SAES 2014)で研究室からBig Data Sessionに4件発表しました。1)Seasonal Infectious Disease Spread Prediction via the Large Scale Matrix Approach、2)Early Risk Detection Analysis using the PoP, Prediction on Predictions、3)Dually Adaptive Online IRT Testing System to the Large Scale Data、4)NNRMLR3:FurtherImproved Combination Method of Nearest Neighbor Regression and Multiple Linear Regression

2014.11.22-23 工大祭で「奇想天外デザインコンテスト」の第6回目(工大祭版)に参加しました。photo

2014.11.1, 11.5 九州工業大学サテライト福岡天神(IMS 11F)で「イムズ女子塾」を開きました。photo
・タイトル:最強の「統計ガール」
      〜統計は知的な女子のアクセサリー〜
・キャプション:
         近年、ニュースなどで大きく取り上げられるビックデータ。
         莫大な情報から、私たちの生活に有益な情報を取り出す際に用いられるのが『統計』です。
         今回は、血液型と相性の関わりを『統計学』の観点から、
         「世界一受けたい授業」で講義を行った科学者が、わかりやすくお話します。
         統計学ってなんだろう? 
         理系ってなんだか難しそう・・・!?
         そんなあなたも、講座終了後は「最強の統計ガール」になっているかも☆
・開催日時:11月1日(土)16:00-17:30、11月5日(水)18:00-19:30
・対象者 :20代〜50代の女性

2014.10.30 台湾からの留学生(M2)Chuang Tzu-Hsien さんの歓迎会 を行いました。 photo

2014.10.8 廣瀬教授も執筆に参加している「新版 信頼性ハンドブック」が日経品質管理文献賞を受賞しました。

2014.10.4 博多高等学校に高校訪問し、1コマ90分の模擬授業を行いました。テーマは、「データ科学でキケンを予測する-インフルエンザなどの感染流行や洪水などの自然災害を予測して危険から身を守る- 今回はデング熱とエボラ出血熱を話題にしました。

2014.9.29 台湾からの留学生(M2)Chuang Tzu-Hsien さんが廣瀬研究室での研究を開始します。半年間の滞在です。

2014.9.15 水道橋(東京)の鳥福(水道橋/焼き鳥)で研究室同窓会を行いました。写真を撮り忘れる程盛り上がりました。

2014.9.15 台湾科学技術大学 からの留学生、Chen-Yen Chou、周承彦、Jamesの送別会を行いました。 photo

2014.8.8-9.8 是也君(B4)がIIFのグローバル教育の一環で1月間インドネシアのBandung大学に留学しました。

2014.8.2-11 小柳君(M2)が統計数理研究所で開催されている2014年度統計数理研究所夏期大学院セミナー感染症流行の数理モデル-夏期短期(入門)コース」に参加しています。8月2日早朝から11日夕方まで連続10日間のハードスケジュールです。

2014.7.19-20 情報工学部のopen lab.で「ますます重要になる情報の分析」と題して公開講義を行いました。情報技術は日常の業務として使われていますが、仕事も楽しくやろうではないかという時代に入ってきたと考えています。

2014.7.19-20 情報工学部のopen lab.で「偏差値よりも進んだIRT評価法があなたの真の能力を教えてくれる」と題して、項目反応理論を使ったアダプティブオンラインテストの高校生数学版を紹介しました。高校生は、自分に合った問題が自動的にスクリーンに現れて、どんどん解いていくことに興味を持ったようです。open campusの様子はyoutubeで観られます。

2014.7.17 数学セミナー増刊( 発刊日:2014.07) 「統計学ガイダンス」 第1部「時代が求める統計学」で、廣瀬教授による「パンデミックの予測と統計学」 が紹介されています (Amazon, 日本評論社) 。

2014.7.16 新版 信頼性ハンドブック( 発刊日:2014.07)」(セブンネット 日科技連出版社)が発売されましたワイブル分布についての説明が紹介されています。

2014.7.16 佐賀県立鳥栖高等学校を高校訪問し大学説明と講義を行いました。中高一貫校

2014.7.9 大分県立中津南高等学校に高校訪問し、2コマの模擬授業。テーマは、「データを科学する:判断や認識に潜む危うさを見抜く−血液型で性格判断できるってホント?認識って実は何?−」 (台風により中止)

2014.6.18 廣瀬教授による実例で学ぶ確率・統計」が、tipsと覚書とthesaurusとcorpusとglossaryで統計学演習本として [★★★]になっていました。

2014.6.17 廣瀬教授による実例で学ぶ確率・統計」が、丸善新刊案内2014年5月号<理工学> [★★★]になっていました。

2014.6.13 廣瀬教授による実例で学ぶ確率・統計」が、名古屋大学消費生活協同組合【物理・数学】フロンテ人気理工書売上ランキング の数学部門 3位になっていました。

2014.6.11 福岡県立中間高等学校に高校訪問し、1コマの模擬授業を行いました。テーマは、「データを科学する:判断や認識に潜む危うさを見抜く−血液型で性格判断できるってホント?認識って実は何?−」

2014.5.16 H. Hirose, T. Sakumura, N. Tabuchi, and T. Kiyosue, Optimum Life Test Plans of Electrical Insulation for Thermal Stress, The 2014 IAENG International Conference on Electrical Engineering (ICEE'14), pp.668-672, March 12-14, 2014, Hong Kong.がBest Paper Awardを受賞しました。topics

2014.5.16 Hirose and Y. Koyanagi, Prediction on Predictions by Ensemble Method, The 2014 IAENG International Conference on Operations Research (ICOR'14), pp.1204-1208, March 12-14, 2014, Hong Kong.Certificate of Meritを受賞しました。topics

2014.5.15 「実例で学ぶ確率・統計」(日本評論社)で取り扱っている例題についての解説とRによる計算方法を示すスライドを作ってみました。 → ここです。

2014.5.15 九州工大情報工学部で福岡県立福岡講倫館高校の生徒に、1コマの大学の模擬授業を行いました。テーマは、「データを科学する:判断や認識に潜む危うさを見抜く−血液型で性格判断できるってホント?認識って実は何?−」

2014.5.10 廣瀬宅で研究室partyを行いました。photo

2014.5.9 廣瀬教授による実例で学ぶ確率・統計」が、「大学図書館用選書」の1冊に選ばれていました。

2014.5.8 研究室の清末君が所属するサークルRoDEPがロボカップジャパンオープンレスキュー実機リーグで昨年に続き1位を受賞しました。topic1 topic2

2014.4.24 廣瀬教授による実例で学ぶ確率・統計」(Yahoo!ショッピング, Amazon)が、生協理工系新刊週間ベスト10以内(4/7-4/13で9位)になりました。ranking

2014.4.23 小柳祐貴君(M2)が「第1回データビジネス創造コンテスト―ビックデータサイエンティストの未来創造―」で予選を通過し本選会(4/19, 慶応大学三田キャンパス)進出を果たしました、選考の結果「未来創造賞」受賞しました(日経ホール(Big Data Conference 2014))topics0 topics1 topics2 topics3

2014.4.19 小柳祐貴君(廣瀬研究室)が「第1回データビジネス創造コンテスト―ビックデータサイエンティストの未来創造―」で予選を通過し本選会進出を果たしました。タイトルは「twitterで潜伏期間を早期推定」です。

2014.4.11-12 新入生合宿研修を行いました(玄海ロイヤルホテル )講演:「思いっきり生きよう」 学科ニュース

2014.4.1 台湾からの留学生(M2)Chen-Yen Chou さんが廣瀬研究室での研究を開始します。半年間の滞在です。

2013.3 廣瀬研究室インターン生の是成君が、工大祭で「奇想天外デザインコンテスト」の第4回目(工大祭版)に優勝して、副賞としてマレーシアの大学に行ってきました。テーマは、エレベーターの中を快適にするためにアンサンブル演奏を入れるというものです。youtube

2014.3.24 廣瀬教授による実例で学ぶ確率・統計」(@近刊検索β, Amazon, 楽天, 日本評論社, HMV,セブンネット, au, booxstore, e-hon, jbook, honyaclub, TRC)が発売されました。

2014.3.20 卒業生歓送の研究室partyを行いました。photo

2014.3.12 廣瀬教授による実例で学ぶ確率・統計@近刊検索βアクセスランキング(TOP100)4位に入りました。

2014.2.18 研究室の作村君(D3)が2013IEEE福岡支部学生研究奨励賞受賞者に選定されました(Hirose, H. Sakumura,T., The Extended Cumulative Exposure Model (ECEM) and Its Application to Oil Insulation, IEEE Transactions on Reliability, vol.61, no.3, pp.625-633, September 2012)。 Abstract topics1 topics2

2014.2 研究室の作村建紀君が博士号(情報工学、情工博甲第286号)を取得しました。タイトルは「ユーザー・アイテムの応答から構成された確率構造を持つ不完全マトリクスからのユーザーとアイテムの評価法」です。公聴会は 1/14/2014。

2014.1 高大連携教育の一環として、情報工学部の推薦入試合格者を対象に、オンラインアダプティブテスト「愛あるって」(数学)を実施運用しています。自分に合った問題が自動的にスクリーンに現れますので、どんどん解いていけば最後に評価と解説を受けられます。期間をおいて何度か挑戦するうちに力がついていく様子が分かるようになっています。システムには項目反応理論を使っています。このシステムは、e-learingを利用しての家庭学習として紹介されています。

2013.12.20 福岡県立香住丘高等学校に高校訪問し、1コマの模擬授業を行いました。テーマは、「データを科学する:判断や認識に潜む危うさを見抜く−血液型で性格判断できるってホント?認識って実は何?−」SSHの講義としての出前講義です。

2013.12.18 研究室の田淵君(B4)が統計検定2級に合格しました。photo

2013.11.23-24 工大祭で「奇想天外デザインコンテスト」の第5回目(工大祭版)に参加しました。photo

2013.11.11 IEEE DEI Fukuoka Chapter「統計的方法に基づいた電気機器の寿命予測法:温度劣化、電圧劣化の場合」というタイトルで特別講演会を行いました。九州工業大学工学部 photo

2013.10.27 九州・ 中国・ 四国 地区における若手OR研究交流会2013で、「項目反応理論を用いた能力評価法の広報」(桑幡隆行君(M2))が優秀賞に選定されましたtopics1 topics2

2013.10.12 項目反応理論を使ったアダプティブオンラインテスト「使ってみよう IRT」の中国語版をyoutubeにアップロードしました。

2013.10.11 項目反応理論を使ったアダプティブオンラインテスト「使ってみよう IRT」の英語版をyoutubeにアップロードしました。

2013.9.22 項目反応理論を使ったアダプティブオンラインテスト「使ってみよう IRT」をyoutubeにアップロードしました。

2013.9.30 中国から留学生(柳植龍 )が来ました。2013.10から研究生の予定です。

2013.9.1 廣瀬研究室からアメリカの大学院への留学(University of Connecticut)が決まった学生が出ました。Aditya Dhakal君です。

2013.8.21 研究室の作村君(D3)がRSS/JSS試験の3つのモジュールで合格しました。ビッグデータの時代を生き抜く未来の職業にデータサイエンティストがあります。このような人材を養成するための資格として日本では統計検定が認知されています。その一環として国際的に認知されている英国の王立統計学会 (RSS)と共同で実施しているRSS/JSS試験がいくつかのモジュール毎に行なわれています。今回、作村君は3つのモジュールで合格しました。

2013.7.18 福岡県立鞍手高等学校を高校訪問し大学説明と講義を行いました。

2013.7.13-14 情報工学部のopen lab.で「情報を使いこなして魅惑的な仕事で人生を」と題して公開講義を行いました。情報技術は日常の業務として使われていますが、仕事も楽しくやろうではないかという時代に入ってきたと考えています。

2013.7.13-14 情報工学部のopen lab.で「偏差値よりも進んだIRT評価法があなたの真の能力を教えてくれる」と題して、項目反応理論を使ったアダプティブオンラインテストの高校生数学版を紹介しました。高校生は、自分に合った問題が自動的にスクリーンに現れて、どんどん解いていくことに興味を持ったようです。open campusの様子はyoutubeで観られます。トウ君とケイ先生のマンガでエッセンスが分かります。「私がキミの能力を引き出してあげよう

2013.6.15 H. Hirose, T. Sakumura: The Extended Cumulative Exposure Model (ECEM) and Its Application to Oil Insulation Test, IEEE Transactions on Reliability, Vol.61, No.3, pp.625-633 (2012.9) に 2012年度IEEE Reliability Society Japan Chapter Awards(論文賞 が与えられ、廣瀬教授がその受賞記念講演を行いました。 topics1 topics2 topics3 photo Abstract

2013.6.14 九州産業大学付属九州産業高等学校に高校訪問し、1コマの模擬授業を行いました。テーマは、「データを科学する:判断や認識に潜む危うさを見抜く−血液型で性格判断できるってホント?認識って実は何?−」

2013.5.10 火の国シンポジウムで発表した論文が情報処理学会九州支部「奨励賞」を受賞しました。論文は、廣瀬 英雄, 徳永 正和, 中園 暢: 「疑似シリンダーマトリクスを使った推薦システムとその季節性感染症拡大予測への応用」で、発表は徳永君(当時M1、現在M2) photo topics1 topics2

2013.5.6 研究室の清末君が所属するサークルRoDEPがロボカップジャパンオープンレスキュー実機リーグで1位と奨励賞をダブル受賞

2013.4.27 新人歓迎の研究室partyを行いました(The Palm Club)。ホテルグレージュの真下 photo video

2013.4.25 日本統計学会公式認定統計検定1級対応テキスト「統計学」が東京図書から出ました。9章を書いています。

2013.4.1 廣瀬研究室からアメリカの大学院への留学(University of Connecticut)が決まった学生が出ました。Aditya Dhakal君です。

2013.4.1 インドネシアから新しい留学生(M)を迎えました。Supri Bin Amir さん、Evania Lisal さん、Herdianti Darwis さんです。

2013.3.1 The First BMIRC International Symposium on Frontiers in Computational Systems Biology and Bioengineering (Feb. 28 - Mar. 1, 2013, in Iizuka) で発表した "A Seasonal Infectious Disease Spread Prediction Method by Using the Singular-Value Decomposition" が西日本新聞に紹介されました。Web版 のコピー

2013.2.18 研究室partyを行いました。photo

2013.2 研究室のSirajum Monira Sumi さんが博士号(情報工学、情工博甲第276号 )を取得しました。タイトルは「Hybrid Ensemble Modeling with Application to Hydrological Forecasting」です。公聴会は 1/17/2013。

2013.1.19 「久留米大学バイオ統計センター10周年記念第11回久留米大学バイオ統計学フォーラム」で、初期予兆データを用いた終息時の早期予測の可能性についてについて講演しました。(九州大学100年講堂)

2012.12.15 博多高等学校に高校訪問し、1コマの模擬授業を行いました。テーマは、「データを科学する:判断や認識に潜む危うさを見抜く−血液型で性格判断できるってホント?認識って実は何?−」

2012.11.24-25 工大祭で「奇想天外デザインコンテスト」の第4回目(工大祭版)に参加しました。photo

2012.10.28 九州地区における若手OR研究交流会2012で、「寿命推定に関する最適試験法」(作村建紀君(D2)、ロングトーク部門)、エアラインランキング問題」(中園暢君(M2)、ショートトーク部門)、SIR確率微分方程式」(牧允皓君(M2)、ショートトーク部門発表賞に選定されましたtopics1 topics2

2012.10.18 作村君(D2)が日本学術振興会特別研究員(D2)の内定を受けました。

2012.9.5 研究室partyを行いました。photo

2012.8.31 Post Doctoral Researcherとしてこれまで廣瀬研究室に在籍していたFaisal M. Zamanさんが、この秋からDublin City University Irelandに移籍することになりました。Congratulations!!! 彼の妻であるSirajummonira Sumiさんは、博士の学位取得のため引き続きここに残ります。

2012.8.17 台湾からの留学生(Post MBA)Tseng, Wen-Chi (Amanda) さんが廣瀬研究室での研究成果を発表しました。タイトルは「Rank Estimation by Making up Incomplete Questionnaire Matrix: A Case of Online Word of Mouth of Service Quality in Airlines」。この内容はOR学会秋季研究会に発表予定です。photo

2012.8.7 研究室partyを行いました。photo

2012.7.27 鹿児島県立加世田高等学校に高校訪問し、2コマの模擬授業を行いました。テーマは、「パンデミックシミュレーション−新型インフルエンザや口蹄疫流行の予測−」 日本3大砂丘の一つ。 吹上浜。北部の串木野市から、南部の加世田市までの約50kmにわたって、最大幅約2.8km、最高地点47mもの大砂丘が広がる。

2012.7.19 福岡県立鞍手高等学校を高校訪問しました。

2012.7.14-15 情報工学部のopen lab.で「情報って楽しい」と題して研究紹介をしました。情報技術は日常の業務として使われるだけなく、今や楽しいことにも使われるようになってきています。例として、研究室で扱っている「分類」に関連した内容を紹介し、分類結果の表現方法に初音ミクを使って楽しくしてみました。open campusの様子はYoutubeで観られます。ブン君とルイ先生のマンガでエッセンスが分かります。「即興の短歌や俳句からその心象風景を音楽で表現する

2012.7.7 日本テレビ世界一受けたい授業出演しました

2012.6.16 日本信頼性学会第19回春季信頼性シンポジウムにおいて発表した、廣瀬英雄教授と作村建紀(D2)による「拡張蓄積疲労モデル」が、2011年度 IEEE Reliability Society Japan Chapter 学術奨励賞に選ばれ、2012年6月16日首都大学東京にて学術奨励賞受賞記念講演が行われました。 topics1 topics2

2012.6.11 日本信頼性学会第19回春季信頼性シンポジウムにおいて発表した、廣瀬英雄教授と作村建紀(D2)による「拡張蓄積疲労モデル」が、日本信頼性学会2011年度若手奨励賞に選ばれました。 topics1 topics2

2012.5.12 廣瀬宅で研究室partyを行いました。photo video

2012.4.2 台湾から新しい短期留学生(MBA)を迎えました。Tseng, Wen-Chi (Amanda) さん。Marketingの統計的手法が主テーマです。

2012.4.2 中国から新しい留学生(M)を迎えました。張 於 さん。

2012.3.29 「スポーツと統計科学の融合シンポジウムII」で、「パズル:マ☆リックスの空☆を埋める」について講演しました。Netflix, Google, Twitterなど、欠損のある膨大なデータのから欠損値を予測するという問題です。機械学習と統計学との融合領域です。スポーツ統計分科会(政策研究大学院大学)

2012.2.5 宝山ホール(鹿児島県文化センター)で、高校数学・新課程を考える会などの主催の「高校数学・新課程研修会2012冬」で講演。タイトルは「虎穴に入らずんば虎児を得ず」。おやっ、と思う確率論からの結果を紹介します。

2012.1.25 作村君と中園君が「統計検定2級」を受験し、合格しました。 photo

2011.12.1 マレーシアから新しいD入学生Junaida Slaimanの歓迎会を行いました。 photo

2011.11.19-20 工大祭で「奇想天外デザインコンテスト」の第3回目(工大祭版)に参加しました。photo

2011.11.7 廣瀬:「安全、安心な高信頼社会をめざす私の提言」が、日本信頼性学会設立20周年「記念論説(提言)」 の優秀賞に選定されました。日本信頼性学会誌2012.1月号に掲載されています。

2011.10.28 福岡県立嘉穂高等学校に高校訪問し、1コマの模擬授業を行いました。テーマは、「パンデミックシミュレーション−新型インフルエンザや口蹄疫流行の予測−」。SSHの講義としての出前講義です。

2011.10.25 マレーシアから新しいD入学生を迎えました。Junaida Binti Sulaiman。Rainfall, floodなど環境を題材としたリスク解析が主テーマです。

2011.10.14 福岡県高等学校数学教育会で「新しい統計教育の目指すもの」について講演しました。(修猷館高校)

2011.10.5 米国統計学会(American Statistical Association)の Significance Magazine で、廣瀬研究室で作成した「Japans-Foot-and-Mouth-disease-spread-analysis-using-a-mathematical-model」、「Swine-Flu-spread-estimation」のビデオが紹介されています。

2011.9.29 久留米信愛女学院高等学校に高校訪問し、2コマの模擬授業を行いました。テーマは、「データを科学する:判断や認識に潜む危うさを見抜く−血液型で性格判断できるってホント?認識って実は何?−」

2011.9.22 研究生の矢原さんの歓送会をイムズの KIRIN SOWSOW で行いました。

2011.9.6 米国統計学会(American Statistical Association)の Significance Magazine で、廣瀬研究室で作成した「Foot-and Mouth disease: Japan v Korea」のビデオが紹介されています。

2011.9.6 矢原さん(廣瀬研究室の研究生)が2011統計関連学会に発表した論文が学会優秀賞を受賞しました。

2011.7.21 大分県立臼杵高等学校に高校訪問し、2コマの模擬授業を行いました。テーマは、「データを科学する:判断や認識に潜む危うさを見抜く−血液型で性格判断できるってホント?認識って実は何?−」。早春賦

2011.7.16-17 情報工学部のopen lab.で「IRT アイアールティー 愛あるって」と題して、項目反応理論を使ったアダプティブオンラインテストの高校生数学版を紹介しました。高校生は、自分に合った問題が自動的にスクリーンに現れて、どんどん解いていくことに興味を持ったようです。open campusの様子はyoutubeで観られます。トウ君とケイ先生のマンガでエッセンスが分かります。「私がキミの能力を引き出してあげよう

2011.6.30 福岡県立香椎高等学校に高校訪問し、2コマの模擬授業を行いました。香椎高校黒門

2011.6.10 廣瀬教授が「サイエンスカフェ」のゲストとして招待され、『科学=予測』( 予測の確からしさをどこまで求めるか)というテーマで、血液型と性格との間の関係、インフルエンザや口蹄疫の流行予測、メディアと情報を話題に、市民の皆さんと楽しいひとときを過ごしました。 photo topics1 topics2

2011.5.13 作村君(当時M2、現在D1)と 一井君(当時M1、現在M2)が火の国シンポジウムに発表した論文が情報処理学会九州支部「奨励賞」を受賞しました。論文名は「確率構造を仮定したときの推薦システムとそのアンケート評価への適用」。 photo topics

2011.4.8 新人歓迎会を行いました。 photo

2011 .3.25 牧君(B4)が「奇想天外デザインコンテスト」の優秀賞をとり、システム創成情報工学科卒業式で表彰式がありました。また、Faisal Zaman君(D3)の博士号取得紹介がありました。「作村君(M2)と牧君(B4)が学会発表で表彰された」ことについて紹介がありました。研究室では研究室内の表彰を行いました。photo

2011.2 牧君(B4)が平成22年度第63回電気関係学会九州支部連合大会の講演で「電子通信情報学会講演奨励賞」を受賞しました。 タイトルは「確率微分方程式を用いたパンデミック解析の基礎モデル」(牧、廣瀬) photo

2011.2 研究室のFaisal M. Zaman君が博士号(情報工学、情工博甲第249号)を取得しました。タイトルは「Ensemble Methods Based on Optimal Selection and Addition of Classifiers」です。公聴会は1/11/2011。

2011.1 フリーペーパー「Wing」Vol.25, 2011の"Encyclopedia of Kyutech Reaserch" (p.41) に「予測することのおもしろさ」が紹介されています。 Wing25-2011

2010.11.20-21 工大祭で「奇想天外デザインコンテスト」の第2回目(工大祭版)に参加しました。photo

2010.11.12 日本計算機統計学会 第24回シンポジウムで、情報工学部大学院生の作村建紀(M2)と廣瀬英雄教授による「能力を確率変数としたときの SS モデルによる能力判定」が、学生研究発表賞を受賞しました。 photo topics1 topics2 topics3

2010.11.2 Mr. Arnie Reyes (ハワイ大学 KCC Testing Center Manager) が、UHM (University of Hawaii at Manoa) education system & e-learning について特別講演を行いました。photo

2010.11.1 九州地区における若手OR研究交流会2010で、作村建紀君(M2)が、ロングトーク部門で「項目反応理論を使った最適能力判定システムについて」で、副島佑介君(M1)が、ショートトーク部門で「中古車のオークション価格について」で、発表賞に選定されました photo topics1 topics2

2010.11.1 10.30(土)に、飯塚キャンパスで「ISGフェスタ2010」が開催され、廣瀬研究室からは「データを科学する」というテーマの一つの例として「口蹄疫のひろがり」の説明を行ないました。photo

2010.8.25 H. Hirose and T. Sakumura, An Accurate Ability Evaluation Method for Every Student with Small Problem Items Using The Item Response Theory, Proceedings of the International Conference on Computer and Advanced Technology in Education (CATE 2010), pp.152-158, August 23-25 Maui, Hawaii, USA (2010) が最優秀論文賞に選定されました abstract photo topics1 topics2 topics3

2010.8.18 平成22年度福岡県教育センターキャリアアップ講座で、高校数学教員向けに「新しい高校数学の展開(高校) ~統計の指導~」について集中講義を行いました。

2010.6.25 福岡県立筑紫中央高校を訪問して大学説明と講義を行いました。

20010.6.8 口蹄疫の感染拡大予測を行ないました。

2010.5.29 九州国際大学附属高等学校で「データを科学する:判断や認識に潜む危うさを見抜く−血液型で性格判断できるってホント?認識って実は何?−」の出前講義を行いました。

2010.5.28 廣瀬, 豊坂:パンデミックシミュレーション, 日本信頼性学会誌, Vol.33, No.6, pp.270-277 (2009.6, 平成21.6) が日本信頼性学会2009年度優秀記事コラム賞に選定されました 。選定理由 photo topics1 topics2

2010.4.29 廣瀬宅で研究室partyを行いました。photo

2010.4 バングラデシュから留学生(Sirajum Monira Sumi)が来ました。2010.4から博士後期課程Dの予定です。

2010.4.3 中国から留学生(王亮亮 )が来ました。2010.10から博士前期課程Mの予定です。

2010.3.24 システム創成情報工学科卒業式で「奇想天外デザインコンテスト」のものづくり部門賞を副島君がとり、表彰式がありました。また、豊坂君の博士号取得紹介もありました。研究室で表彰を行いました。追い出しコンパも。photo

2010.3.7 「奇想天外デザインコンテスト」の2009年度まとめをYou Tubeにアップロードしました。画像の動きに合わせて音楽を作り込んでいます。

2010.2.19 日本信頼性学会2009年度第1回フォーラム(「医療の信頼性・安全性」−安心につながる医療に向けて−)にて「パンデミックシミュレーションの信頼性」というテーマで招待講演を行いました。

2010.2 研究室の豊坂祐樹君が博士号(情報工学、情工博甲第236号)を取得しました。タイトルは「微分方程式とマルチエージェントを組み合わせたパンデミックシミュレーションとインフルエンザ感染拡大予測」です。公聴会は1/19/2010。

2010.1.20 福岡県立南八幡高等学校で「データを科学する:判断や認識に潜む危うさを見抜く−血液型で性格判断できるってホント?認識って実は何?−」の出前講義を行いました。

2009.12.26 日本OR学会九州支部講演会にて「tree-GAによるバンプ探索 」というテーマで招待講演を行いました。

2009.11.21-22 工大祭で「奇想天外デザインコンテスト」の第1回目(工大祭版)に参加しました。photo

2009.10.28 山口県立豊浦高等学校 で「データを科学する:判断や認識に潜む危うさを見抜く−血液型で性格判断できるってホント?認識って実は何?−」の出前講義を行いました。

2009.10 中国から研究生(孫放)が来ました。2010.3から博士前期課程の予定です。

2009.9.8 OR学会(長崎)にて「(地球環境を守る)大規模シミュレーション」というテーマでシンポジウムを企画しました。photo

2009.4-5 研究室の合宿研修唐津ロイヤルホテル(唐津)にて行いました。photo

2009.8.25 赤坂(東京)のりときやで研究室同窓会を行いました。photo

2009.8.22-23 IMS(天神)で出張open campusに参加しました(パンデミックシミュレーション)を行いました。photo

2009.8.11-12 情報工学部のopen lab.で「奇想天外デザインコンテスト」の第1回目(open campus版)に参加しました。photo 朝日新聞(9/4/2009)にとりあげられました。

2009.8.11-12 情報工学部のopen lab.で「パンデミックシミュレーションと豚インフルエンザ」という切り口でデータ科学の紹介を行いました。photo

2009.8.10 月原, 鈴木, 廣瀬: 項目反応理論による評価を加味した数学テストとe-learningシステムへの実装の試み, コンピュータ&エデュケーション(CIEC), Vol.24, pp.70-76 (2008.6)が、CIEC論文賞を受賞しました。abstract photo

2009.7.26 You Tubeswine flu spread estimation をアップロードしました。統計的な予測結果も入れています。もちろん音楽付きです。

2009.7.23 福岡県立武蔵台高校を訪問して大学説明と講義を行いました。

2009.6.12 私立筑陽学園高校を訪問して大学説明と講義を行いました。

2009.6.6 You Tubeswine flu propagation animation をアップロードしました。画像の動きに合わせて音楽を作り込んでいます。

2009.6.1 いよいよ「想天外デザインコンテスト」が始まりました。

2009.4.30 電気学会技術報告(電気学会 設備診断の経済評価専門委員会), 「 3.1:統計的手法を用いた意思決定」(平成20-2-15発行)、が第12回優秀活動賞(技術報告賞)に選定されました。pp.7-11が貢献部分です。

2009.4.3 滝本君(当時M2、現在NTTデータ)が情報処理学会九州支部「奨励賞」を受賞しました。論文名は「大規模データベースにおける推薦システムと嗜好予測アルゴリズム」。 photo

2009.4.1 夢ナビに廣瀬研究室が紹介されています。

2009.4.1 九工大発の先進的研究の例の一つとして「Hideo Hirose, The Trunsored Model and Its Applications to Lifetime Analysis: Unified Censored and Truncated Models, IEEE Trans. Reliability, 54, pp.11-21 (2005)」が大学HPに紹介されています。

2009.3.25 システム創成情報工学科卒業式で「滝本君がNetflix Prize コンテストにおいて応募者総数5万人の中の0.5%内の上位の成績を出した」ことついて紹介があり、研究室で表彰されました。photo

2009.2.15 九州数学教育会研修会で「えっ、どうして統計が必修に」について講演しました。(修猷館高校)

2009.2 研究室の行實隆広君が博士号(情報工学、情工博甲第220号)を取得しました。タイトルは「バンプ探索とその応用」です。公聴会は1/21/2009。

2008.11 Faisalに子供(女)ができました。

2008.9 研究室の合宿研修志賀島(玄海)にて行いました。photo

2008.8.29 私立青松高校を訪問して大学説明を行いました。

2008.8.29 福岡県立福岡高校を訪問して大学説明を行いました。

2008.8.22 宮崎県立都城泉ヶ丘高等学校で「今大切な科学と技術」の講義を行いました。(関連:SPP事業(都城泉ヶ丘高校)担当学科学部) photo

2008.8.8-9 情報工学部のopen lab.で「あなたの好きな映画をコンピュータが教えます」という切り口でデータ科学の紹介を行いました。photo

2008.7 福岡県高等学校数学教育会(修猷館高校)で「大学で今考えている教育」について講演しました。

2008.7 福岡県立東鷹高等学校で「ためになるけど,ホントはコワイ確率の話」の出前講義を行いました。

2008.7.8 教職科目「総合演習」として福岡県立嘉穂総合高等学校ITシステム科生徒に対する大学案内を行いました。

2008.6.4 福岡県立筑紫高校を訪問して大学説明と講義を行いました。

2008.6 葡萄の樹(岡垣)で研究室partyを行いました。photo

2008.5 鶴君(M2)が日本信頼性学会2007年度「若手奨励賞」を受賞しました。論文名は「決定木とワイブルべき乗則とを組み合わせた電力ケーブルの劣化要因分析とその余寿命推定」。 photo

2008.5 九州数学教育会、大学・高校入試連絡会で「入試問題など」について講演(代々木ゼミナール福岡校)

2007.12.14 福岡大学付属大濠高等学校を訪問して大学説明を行いました。

2007.12.14 筑紫女学園高等学校を訪問して大学説明を行いました。

2007.12.5 北九州市立大学国際環境工学部のFD研修会「やって分かったFDの良さ」という演題で招待講演を行い、パネルディスカッションに参加しました。

2007.11 論文The mixed trunsored model with applications to SARSがScienceDirect TOP25 Hottest Articlesに入りました。15位です。http://top25.sciencedirect.com/?journal_id=03784754

2007.10 バングラデシュから研究生(Faisal Zaman)が来ました。2008.4から博士後期課程の予定です。

2007.9 システム創成情報工学科の創成教育が河合塾の情報誌Guidelineに掲載されました。

2007.9 Marquis Who's Who in the Worldに選ばれました(2008 Edi., p.1061)。

2007.9 研究室の合宿研修ラグナガーデン(沖縄)にて行いました。photo

2007.8.9-10 情報工学部のopen lab.で「NetFlixで1億円」という切り口でデータ科学の紹介を行いました。photo

2007.7 磯貝(藤崎)で研究室合同partyを行いました。

2007.7 日本の電気電子・情報関連卓越技術データベースに掲載されました。...電気のデジタル博物館

2007.4.13-14 新入生合宿研修を行いました(グローバルアリーナ )学科長講演:「技術を何に使うか、そのデザインへのヒント」;「不都合な真実」からclimate crisisを紹介しながら」

2006.11 北村君(M1)、電気関係学会九州支部連合大会の講演で「電気学会論文発表賞B」のを受賞しました。 photo

2006.10 大井君(M2)、Catan日本大会で準優勝。世界大会に出場(ドイツ)し、世界2位に。

2006.9 研究室の合宿研修シーガイア(宮崎)にて行いました。photo

2006.9 数学教員免許講座をIMSにて行っています。photo

2006.8 IEEE Reliability Society Newslwtter August, 2006"Trunsored Data Analysis"の論文についての紹介記事が掲載されました。(受賞の様子)

2006.8 IEICE に"Invited Papers from New Horizons in Computing"として"The bump hunting method using the genetic algorithm with the extreme-value statistics"の論文が掲載されました。

2006.8.7-8 情報工学部のopen lab.で「血液型正確判断は性格か」という切り口でデータ科学の紹介を行いました。photo

2006.7.14 柏陵高等学校を訪問して大学説明と講義を行いました。

2006.5.28 廣瀬宅で研究室partyを行いました。photo

2006.4.14-15 新入生合宿研修を行いました(グローバルアリーナ )学科長講演:「IT時代と求められる人材像」重松郁也氏(ベネッセ(株))

2006.2.28 Hideo Hirose, " The Trunsored Model and Its Applications to Lifetime Analysis: Unified Censored and Truncated Models, IEEE Trans. Reliability", Volume: 54, Issue: 1, pp.11-21 (2005.3) は 2005年度IEEE Reliability Society Japan Chapter Awards(論文賞)を受賞しました。 photo

2005.11 福岡県立修猷館高校の生徒が本学科コンピュータラボで実習を行いました。(スーパーサイエンスハイスクール)

2005.10.28 東筑高校を訪問して大学説明と講義を行いました。

2005.9 研究室の合宿研修壱岐にて行いました。photo

2005.4.15-16 新入生合宿研修を行いました(グローバルアリーナ )学科長講演:「Your future, globalizationから見えるもの」

2004.7 研究室の合宿研修を玄海にて行いました。釣り大会で轟木君優勝(副賞は指導教員の釣果実績の高いルアー)、黒田君、奮闘賞(副賞は指導教員の写真はめこみ付きハワイアンキーホルダー) photo

2003.9 研究室の合宿研修直島(岡山県)にて行いました。なつかしいテント宿泊。photo

2003.4.4.17-18 新入生合宿研修を行いました(めかり山荘)学科長講演:「lognormal騒動」

2001.4.20-21 新入生合宿研修を行いました(福岡厚生年金スポーツセンター )招待講演:「IT時代と求められる人材像」重松郁也氏(ベネッセ(株))